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真理さんへ

 

Gregorian "Viva La Vida" (Official Music Video) - Album out November 22nd

https://youtu.be/4hg-Ke3arn0

youtu.be

 

 横浜は暑いですか? 帯広は雨の予報です。

 小麦の収穫が7月22日から始まり、7月末まででほぼ終了しました。今年は豊作です。

 

 明日、明後日と雨の予報で、それ以降暑さが戻るそうです。

 明日は、コロナの予防接種に行ってきます。狭心症後で大丈夫でしょうかね?

 

 明日予防接種が終わったら、整髪に行ってきます。

 

 何かオリンピック、柔道が強いですよね。兄妹金メダルは嬉しいだろうな?

 何か阿部兄妹に触発されて、私も少しずつ身体を捻ったりしております。今年は日本、調子が良いですよね。

 

 オランダの通販に無許可で、私の作品が販売されておりましてね。困ったなあ、と思っております。以前からキー操作が他所から操作される感覚を持っておりまして。少し試してみようかなと、数案、練っております。どうも、ビル・ゲイツ周辺がハッキングに絡む場合は、このキーボード感染と、マスターキー・オープン化が起こるようで、私は随分早い時期から、この同じ集団にハッキングに逢っていたのですよね。どうも米軍との繋がりの濃い連中でしたから、当初、ハッカーたちは横須賀が拠点だったのですよね。今は、拠点は、第五旅団内と、北海道内の米軍拠点を転々としているみたいですよね。確かに私の接続プロバイダーのホッカイネットのサーバーが、米軍とGoogleに乗っ取られ、あと余りにも流布が早いので、ホッカイネット内サーバーに看過できない、ハッキングが成立しているのでしょうね。昔はこれに「はてな」が絡んでいたのですよねぇ。まあ、大分後になって、ルパン系の真理さんたちの会社が、展開を始めましたが、彼らは発明が仕事だから、ある程度知ってしまったら、もうそれ以上は、悪さをしないから…。まあ、魔の米国大統領民主党時代ですからね。完全に私のPCは常時、米軍接続状態ですよ。いつでもカッパワレル状態。とにかく、米国大統領が民主党の時代は、凄いのだ、これが…。ブッシュ親子。オバマ氏。歴史的に何かあるのでしょうかね? まあ、Googleがホッカイネット、メールサーバーの管理をしておりますからね。データが消されることもあるのですよ。これが…。

 おそらく、真理さんたちの起業系の量子メモリ技術は、合衆国、中国、世界中が全てを頂きたい技術な訳で…。乃至は、全てを破壊したいわけで…。どうにかできないかと、眼瞼しているわけで、折悪しく、米国は「民主党」大統領時代なのですよ。日本の通信網を全て、カバーできるほどの、ビックデータ管制を行うために、米国は巨大なスーパーコンピュータを使っているはず。とにかく、キーボード・ハッキングでパスワードを狙う技術は、Wordプログラミングのビッグデータと直結な訳で…笑

 大袈裟だなあ。と思って、いつもPCを使っているのです。OfficeチームとGoogleは、もう一切信じてはいけませんね。まあ、ユダヤとアングロ=サクソンが、ガッチリとくっ付いている限りは、梃子でも彼らは、世界を手放しませんよ。で、彼らは卵に皹を折れてしまったから…。核実験、核使用。彼らは、また自己歴史防衛が出来なくなりますよ。理想の喪失という現実に明け暮れ、鉄砲に従わせられる運命を、また作って生きていくのでありましょう。それは個人の問題だけれども…。核武装無しの日本と運命を共にできる国家だけが、新しい科学を手に入れていく。盗型通信が技術的に崩壊しますからね。

 

 おそらく、真理さんたちがヘマをしない限りは、コンピュータ・ハードの主導権は、おそらく、日本が規格を持つのでありましょう。嬉しい限りですよ。シリコン・カーバイドも日本が規格をとれば、後は野となれ山となれですから。あとは私の企画を実行してくれるOSが稼働すれば、日本は「静音技術の日本」でやっていけますしね。

 

 とにかく静かな環境に身を置くと、雑念が財産化しますからね。雑念をじっくりと考える、時空間的工夫が出来れば良いのですよ。それを記憶するのに効率が良いのが、論理的思考ですからね。雑念は、上手に記録にとると、資産化出来ますよ。この雑念は、繰り返し同じことを考えるメモリの先端ですからね。この雑念から再現性が始まるのです。同じことを繰り返すのを止めたければ、この雑念を形として、脳の外に作って出してしまう。この作業能力を著しく高めるのが、文筆業ですからね。「メモリの潜在化顕在化法」と私は、病理心理学的に解析しましたけれどもね。幻覚幻聴は発明のサンプル展示ですから…。だからこの星では、幻覚幻聴はオープンであったりしたのです。今はどこの星もそれを採用していて、だから統合失調病って、痛みが無ければ、単なる創造能力なのですよね( ^ω^)・・・私は、小説家をやって、精神科のやっていることが、言っていることが、間違いだらけなのを、確認しておりましたけれどもね…。要は幻覚幻聴の文章化に、次の発明が出来るかどうかが関係あるわけで、押し寄せてきたときに、怠惰でいたら、今の日本のシステムでは、路上生活者にしかなれないのですよ。その過程を壊していしまう医者が、また同時に誤診だらけだったわけで…。

 

 で、この原理を、今私の通っている事業所で少しだけ展開できれば、その後に続けるヒットを持つかもしれませんよね。プログラミングという仕事は、どんどん淘汰されていきますよ。求められているのはSEな訳で…。便利商品を発明できるかどうかですよね。

 

 だから「身体的に痛い想像力」は、治さなければいけませんが、それは統合失調病の症例ではないから、薬をどんなに飲んだって、意味はないのですよね。幻覚幻聴は、クリエイターの製品展示場ですよ。「自分はそれを作れます」になるように、基礎学問をつけさせてあげるのが、国と精神医療関係者の仕事な訳で…。だから幻覚幻聴者は、実際に自分で作れば、その能力で、病的状態を緩解したという判断の基礎が出来上がるわけで。ただこの機構を、軍事利用に使用した悪人が、ユダヤにはいたということですよね。それが今回の事件のあらましです。それにこの幻覚幻聴って、天然物と人工の物とがあるので、後で著作権で揉めたくなければ、天然物でやれるほどに、脳味噌を訓練し抜くことを、お勧めします。

 

 でも一度通り過ぎた幻は、再現性良く再放送される可能性があるから、忘れても、そんなに鬼になる必要はないのですよね。